ニュース要約

ニュース要約

岩井拓弥被告(31)は去年12月30日早朝、大阪府岸和田市で酒に酔った状態で乗用車を運転。

対向車線の路側帯を歩いていた大久保春江さん(82)と息子の孝之さん(51)をはね、春江さんを死亡させた。

大阪地裁堺支部は「安易に自動車で酒席に赴いたうえ、帰宅に際し、ほかの交通手段の利用なども容易だったのに、あえて車を運転した。同情の余地はなく、反省もいまだに不十分」と非難。

検察側の求刑どおり、岩井被告に懲役12年の判決を言い渡した。


管理人コメント:忘年会に車で向かったのは“車を知人に見せたかった”などの理由があったと被告人質問で説明。
ただのバカだろう、こいつ。12年で出てくるなよ、、、
引用元: yahoo