ニュース要約
逮捕されたのは、社員である佐藤秀貴被告(30)
少なくとも3人の児童に対して性加害を行っていたことが判明している。
学童内には防犯カメラが設置されていたが、その管理責任者が佐藤被告であり、死角からわいせつしていた。
弁護側は児童1人に対する起訴内容について、「わいせつな行為を行ったことに合理的な疑いが残る」として無罪を主張したうえで、執行猶予付きの判決を求めていた。
ウィズダムアカデミーの対応にも問題があるようで、事件を公表する姿勢が感じられないとのこと。
東京地裁は、「学童施設の職員として児童らの健全な育成に携わる立場にありながら、その立場を利用して各犯行に及んだもので、厳しい非難に値し、常習性も認められる」として懲役2年の実刑を言い渡した。
管理人コメント:反省してないしクズですね。再犯間違いなし。日付は判決日としました。
どの校舎か不明のため、本社所在地にしました。てか、従業員構成がアルバイトばっかだな、、、
引用元: 文春オンライン
引用元: ウィズダムアカデミー